現場イズムは、集患から医療IT支援まで医療現場のお困りごとを解決します。

Genba-ism

事務所情報

事業所名Genba-ism
代表内藤 敏
所在地〒670-0025 兵庫県姫路市材木町21-1
TEL&FAX079-269-8810
お問合せはメールフォームからお願いします。
メールqdms@genba-ism.com
ホームページhttp://genba-ism.com
事業内容1.ソフトウェア販売、システム開発
2.ホームページ製作運用サポート
3.研修・セミナー
4.経営コンサルティング

事業所名の由来

あなたと二人で医療院経営の現場に踏み込んでいきたい

 「現場、現地、現物」を三現主義といいます。問題が発生したとき、机上の空論ではなく、実際に“現場”で“現物”を観察し、“現実”を認識した上で問題解決を図るという考え方です。

 情報システムの進展やインターネットの普及により、経営者のもとには膨大なデータや情報が集まるようになりました。しかし、無差別に集まった表層的な情報をもとに判断を行うと誤った経営判断をしかねません。医療現場が抱える問題を解決するには、医療経営の現場の奥深くに踏み込み、問題の真因が何処にあるかを追求する必要があります。

 私どもでは、複雑化した情報が膨大に集まるようになった現在であるからこそ、三現主義の原点に戻り「自分の目で確かめ」「自分の耳で聴き」「自分の肌で感じ」「自分で考える」ことが大切と考えています。“医療現場を良くするためにあなたと共に医療経営の現場に踏み込んでいきたい“その想いを胸に事業所名を現場イズム(主義)とさせていただきました。

コンサルティングポリシー

『オーナーの夢』×『患者の喜び』=『経営戦略』

 医療経営を存続させるために必要なものは2つあります。経営者であり院長である『オーナーの夢』と利益の源泉である『患者の喜び』です。現場イズムでは『オーナーの夢』を実現して多くの『患者の喜び』を得られる経営戦略の実行をサポートします。

オーナーの夢の実現!

 医療経営を存続させるには、経営者が自らの夢に基づく、医療経営の未来像を描くことが不可欠です。そして、その未来像を実現するための目標と方針を決定し、これを経営計画書に明文化することが必要です。病院・医院を存続できるか。それとも廃業の憂き目にあうか。その分岐点は、夢を想う経営者の意思力にあります。
 現場イズムでは、経営者の正しい意思決定を行うこと、そして経営者の夢を実現することをサポートします。

患者には喜びを!

 事業はお客様の要求に応え、満足や喜びを与え続けなければ存続できません。事業の成果はお客様からのみ得られます。医師にとっての最高の成果は「身体が楽になった」「元気になった」という感謝の言葉を患者から頂くことです。現場イズムでは、医療に携わる先生方が多くの患者から「ありがとう」の言葉を頂くことを目指し、医療現場の経営戦略実行をサポートします。

経営戦略とは何か

 事業の本質は市場活動です。市場にはお客様と競合がいます。お客様を獲得するには、競合との戦いに勝たねばなりません。競合と戦う戦術としては、『医療技術』『広報』『立地』『ホームページ』『接遇・サービス』など様々な競争要因があります。
 しかし、戦術がいかに優れていても、戦略が間違っていれば競合との戦いには勝てません。正しい経営戦略の立案には、「お客様」「競合」そして「自社」を客観的に把握し、事業を定義づける必要があります。


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